長嶋アイスティーの華麗なる日々

ペンタブを手に入れ調子に乗ったアラフォーによる 本人と家族、ペットのトイプードルを交えた絵日記。

カテゴリ: ブー

自分の可能性を広げる犬
私や黒潮さんが上階に行こうが諦めていたブーが、妹を追って勇気を出して階段を上ったことにジェラシーを覚えました。赦せないッ!まぁでも、人の子でも犬でも、誰かが何かを乗り越えて、できなかったことができるようになるのを見ると嬉しくなりますね。成長してるね、という言葉は上から目線であまり好きではないのですが、ああ頑張ったんだなぁと思ってホロリとします。

我が家の門番
コロナ禍直前に迎えた犬なので、ブーが来てからお客さんを呼んだことがなく不安だったのですが、おやつをあげただけで懐いたのでドラクエ5のスライムより懐きやすいんじゃないの…?と思いました。二日経ったら普通に妹たちにも尻をくっつけて寝ています。ジェラシー。

罪深き唐揚げ
というわけで、本当にブーが唐揚げを食べたのかよくわからないままブーは元気になりました。こういう心配をなくすためにも、人間の食事を用意したまま目を離したりしないよう心に誓った次第です。食卓にも上がれないよう椅子の配置も変えてみました。何にせよ、元気になってくれてよかったです。

女殺唐揚地獄
というわけで唐揚げを食べた犯人がブーであることが露呈しました。人間側の完全なミスですが、食卓に上がってまで物を食べようとするとは思わず、考えの甘さを反省するばかりです。なお、この話はもう少しだけ続きますが、すでにブーは回復していること、唐揚げにはニンニクやネギ類などの香味野菜を隠し味に入れていないことを先にお伝えしておきます。

這う這うの体
大きな音が苦手なブー。せっかく買った3000円の伸縮リード、怖がって使いたがらなくなってしまいました。10回も使っていないのに……

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