長嶋アイスティーの華麗なる日々

ペンタブを手に入れ調子に乗ったアラフォーによる 本人と家族、ペットのトイプードルを交えた絵日記。

2022年05月

絶景かな伊豆大島
作中にも書きましたが、山、海、火口、森、溶岩、砂漠と、様々な景色をいっぺんに見られるってとんでもなくすごいことだと思います。関東で育って約40年、今まで何でここに来なかったんだると思うくらいの素晴らしい場所でした。今度は家族で行きたいです。

失われるチャレンジ精神
ちゃんと装備を整えておけば、果敢にチャレンジすることもできたと思いますが、自分のような軽装が転倒して皆さんに迷惑をかけてしまっては……と思うとおとなしくしておこうという気持ちが強くなってしまいました。次回はちゃんと装備を整えようと思います。

eyes on me
ちょっと高尾山を登るくらいの気持ちで簡単な装備で来てしまったのですが、ツアー参加者の皆さん、かなりしっかりした装備をしていたので吃驚しました。アッサラームに旅人の服で来てしまったような心境です。事前に情報を集めておかないといけませんね。

ボルケーノの予感
もちろん地元民の旅行客に対するリップサービスだということはわかっているのですが、実際に35年ほど前に全島避難があったようですし、噴火したらどうしよう……と思わずにはいられませんでした。なお、このホテルでは温泉にも入ることができ、とても気持ちよかったです。

仲良くなるどころか
これが二時間ドラマとか名探偵コナンとかの冒頭だったとしたら、この時文句を言っていた人たちは全員殺される運命を辿っていたと思います。にしても、団体行動を乱したものには冷たい視線が投げつけられるというのは、都会だろうが田舎だろうが職場だろうが旅行だろうが変わりませんね。怖い…アタシ怖いの。

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